こんにちは!開花園です( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )

毎日暑いですね。暑い日は花瓶の中の水が濁りやすくなりますよね。

皆様は、花瓶の中のバクテリアが繁殖するのを予防したい場合、切り花が入った花瓶に「」を入れるといいと聞いたことがありませんか?

実はそれ、逆効果になることも…。゚( ゚இдஇ゚)゚。

切り花は繊細で、花は温度変化に敏感です。気温が高いのに水が冷たい状態だと、温度差に戸惑ってのぼせてしまったり、水温が上がったり下がったりして、疲れて元気がなくなってしまうそうですよ。

花瓶の中のバクテリアが繁殖するのを予防したい時は氷を入れるよりも、

1日1回、花瓶の水を取り替えて、切り花専用の延命剤を水に混ぜるのが効果的です(ღ*ˇᴗˇ*)是非お試しください♥

 

 

さて、前回のgreen sparce.ツアーに続き、今回は…

 

お花の加工をしているセンターツアー


開花園本店近くにあるセンターでは、入荷したお花の加工処理をしています。

では早速行ってみましょう~!

 

お盆のお墓参りに必要な仏花や菊など、一つ一つ丁寧に手作業で加工しています。

従業員みんなで協力し合ってます。

 

今回入荷したお花は、写真の他にもたくさんあります。

詳しくは、切り花入荷情報をご覧ください。٩(*´꒳`*)۶°˖✧

 

 


 

開花園のお店に並ぶ切り花や花鉢のほとんどは、社長自ら車またはトラックを運転して、京都、石川、愛知など週に何度も往復しています。

「お客様に新鮮で元気なお花をどこよりも早くお届けしたい」

それが社長のこだわりです。( ´罒`*)✧”

開花園は、一般的なお花屋さんよりも、1日でも早く店頭に並ぶようにしています。しかもお花が弱らないように、気温に気を配りながら運んでいます。そのおかげかお客様から「新鮮で長持ちする」と喜ばれております(*´▽`*)❀

社長が車でお花を買い付け→センターで加工、仕分け→各店舗の売り場へ

という流れになってます。

お盆休みももうすぐ終盤。お墓参りをして、ご先祖様をお見送りしましょう(*´꒳`*)

 


 

以上、センターツアーでした!

今回のセンターツアーはいかがでしたか?お楽しみいただけましたか?

お花屋さんの売り場はよく見るけど、加工処理している場所は中々見れませんよね。また次回、〇〇ツアーと題して色んな所を撮影したいと思います!╭( ・ㅂ・)و ̑̑

 

センターの皆様ありがとうございました!

 

 

 

こんの